SUPPORT ACHIEVEMENTS 支援実績
※2024/07〜2025/07のデータになります。
年間3,792名 の方が PIT経由で転職しています。
02.
他社にない
手厚い転職サポート
PITの転職サポートの詳細
01.
マッチングの質を重視した
求人提案
4万件以上の求人から、あなたのキャリアプランに最適な数社をご提案します。
02. 職務経歴書・スキルシートの作成
若手エンジニア転職を熟知したアドバイザーが通過率の上がる職務経歴書・スキルシートを作成します。
03. 面接用Q&Aの作成
- 作成サポート例
- 志望動機/自己PR/退職理由
- 企業ごとの想定質問への回答
- 企業ごとの逆質問
04. 本番さながらの模擬面接
希望者には弊社の人事担当による模擬面接を実施します。
05.
企業とのパイプを活かした
年収交渉
入社前の条件交渉から入社後のキャリア相談まで全力サポートします
VOICES 転職成功者の声
03.若手向け求人数No.1
\ 若手エンジニア向け求人数 /
件以上
REVIEW 口コミ評価
※2025年9月21日時点
※運営会社ラストデータやPITサービスの口コミを参照
CAREER ADVISORS キャリアアドバイザー紹介
MEDIA FEATURES メディア掲載実績
TOKYO MX「ええじゃないか」
2025年3月23日放送回
FLOW ご利用の流れ
カウンセリングの予約
平日夜や土日祝日も対応!カウンセリングを予約する
オンライン
カウンセリング
元エンジニアのキャリアアドバイザーが、あなたの経歴やスキルをヒアリングし、キャリアプランを作成します。
不安や疑問をお気軽にご相談ください。
求人紹介
「量」より「質」を重視。
あなたの希望が叶う求人のみを厳選して紹介
書類添削・面接対策
履歴書・職務経歴書の添削から企業ごとに合わせた面接対策まで、第一志望から内定を獲得するために徹底したサポートを行います。
内定・入社サポート
内定後も入社日の調整や年収交渉など、安心して働いていただけるように全力サポートします。
FAQ よくあるご質問
- SESから自社開発に転職できますか?
- 経験やスキルにもよりますが、PIT経由であれば若手エンジニアを採用したい自社開発の会社が多くあります。
- 求人数はどれくらいありますか?
- 日本全国でサービスをご利用いただけます。アプリからご希望の都道府県を選択し、ぜひ気になる IT業界に特化した転職支援を行っている当社では、1万件以上の求人数を保持しています。その中から、あなたの条件に合うかつ内定の確率の高い求人をご紹介します。求人をお探しください。
- まだ情報収集段階ですが利用できますか?
- はい、もちろんご利用いただけます。転職活動での不安や疑問をお気軽にご相談ください。
- どれくらいの期間で転職できますか?
- ご状況や活動スピードによって個人差はありますが、早い方で2週間で内定獲得可能です。
- 履歴書・職務経歴書・スキルシートの添削をお願いできますか?
- はい、もちろんです。これまでの豊富な支援実績をもとに、未経験からエンジニアに転職する際に企業が見ているポイントを意識した選考に通過しやすい書類を一緒に作成いたします。
- カウンセリングに何か準備は必要ですか?
- いいえ。特にご準備いただくことはございません。
\ 完全無料!かんたん30秒! /
FEATURED ON NOTE note特集記事
SESから上場企業! 自社プロダクトのエンジニアに挑戦
転職しようと思ったきっかけを教えてください。
転職しようと思ったきっかけは、SESとして働く中で、プロジェクトが変わるたびに業務内容やチームが異なることに不安を感じ、同じ会社で長期的に成長できる環境を求めていたからです。自社のエンジニアとして、より安定した業務環境でスキルを深め、会社の成長に直接貢献できるポジションを目指したいという思いが強くなり、転職を決意しました。
また、SESという働き方は幅広い経験が積める一方で、キャリアの軸が曖昧になりやすく、「自分がどのスキルを強みにすべきか」や「どんなエンジニアとして成長したいのか」を考えたときに、今の働き方では限界があるのではないかと感じていました。
将来的に、安定した環境でスキルを磨き、腰を据えて働ける企業でチャレンジしたいという思いが強くなり、それが転職の大きな決断につながりました。
転職活動時に不安だったことはありますか?
転職活動時に不安だったことは、自分の現状のスキルで自社のエンジニアとして通用するかどうかでした。SESではさまざまなプロジェクトに携わることができましたが、自社のエンジニアとして必要とされるスキルや経験に自信が持てなかったため、企業が求める水準に達していないのではないかと不安に感じていました。
特に、長期で同じプロダクトを改善し続ける経験が少なかったため、「自社プロダクトの開発」という領域にどれだけ適応できるのかが大きな心配でした。
また、上場企業や大規模サービスを運営する会社は開発体制もレベルも高いイメージがあり、自分がそこに飛び込んでいけるのか、正直プレッシャーもありました。
年収を上げたい気持ちもありつつ、スキルや経験が不足しているのではないかという葛藤もあり、転職活動全体を通して「一歩踏み出す勇気」が必要だった場面も多かったです。
PITキャリアを利用して転職活動してみてどうでしたか?
キャリアアドバイザーが元エンジニアで、業界の内情や働き方についてリアルな話を聞けたことが良かったです。特に、面接対策では、単なる練習ではなく、私がどのように自分をアピールするかを一緒に考えてくれたので、自然に自信を持って本番に臨むことができました。
また、履歴書や職務経歴書の作成も一緒に行い、アドバイザーの的確なフィードバックで納得のいく内容になりました。結果として第一志望の企業から内定をもらい、非常に嬉しかったです。そして、1社1社の企業の文化・開発体制・求める人物像まで丁寧に説明してくれたことで、「どの会社が自分に本当に合うのか」を迷わず判断することができました。
選考中に不安があった時も、すぐに相談できる環境があり、メンタル面でも非常に支えになりました。自分一人では絶対にここまで納得して転職活動を進められなかったと実感しています。
今後の目標(キャリアパス)は何ですか?
今後の目標は、社内SEとして会社のIT基盤を支えるだけでなく、業務効率化やシステムの最適化を通じて、組織全体の生産性向上に貢献することです。特に、クラウド技術やセキュリティ強化、ITインフラの整備に力を入れて、社内のシステムが安定して稼働する環境を作り上げていきたいと思っています。
また、自社プロダクトの理解を深め、単なる保守だけでなく、よりユーザー視点で改善提案ができるエンジニアを目指しています。IT部門として、現場の課題に寄り添いながら、技術面から事業成長に貢献できる存在になることが理想です。
さらに、社内でのIT戦略やプロジェクトのリーダーシップを取れるようなスキルを身につけ、将来的にはIT部門のマネジメントに携わり、会社全体のIT戦略の推進役として活躍することを目指しています。
長期的には、技術とマネジメントの両軸で価値を発揮し、企業にとって欠かせない存在へと成長したいと考えています。
SESから大手銀行へ! 憧れの自社開発へ転職
転職しようと思ったきっかけを教えてください。
前職ではSES企業のバックエンドエンジニアとして、客先常駐で銀行などの金融系案件に多く携わってきました。様々なプロジェクトで経験を積めたことは良かったのですが、常駐先を転々とする働き方に限界を感じ始めたのがきっかけです。
あくまで「外部の人間」としてプロジェクトに関わるため、システムの根幹や企画段階には携われず、どうしても「言われたものを作る」作業になりがちでした。金融の知識や開発スキルが身につくにつれ、「今度は当事者として、腰を据えて一つのサービスを内側から支えたい」という思いが強くなりました。特に銀行の案件を多く担当したことから、銀行の自社開発エンジニアとしてキャリアアップしたいと強く決意しました。
また、長くSESとして働く中で、「自分がどの領域を専門にするのか」を明確にしたいという思いも強くなりました。外部委託の立場では、担当範囲が限定され、プロダクトの全体像が見えづらい場面も多かったため、「自分の技術でサービスを育てる」経験を積みたいという気持ちが大きくなったことも転職を決意した理由の一つです。
転職活動時に不安だったことはありますか?
一番の不安は、SESという立場から「大手銀行の自社開発エンジニア」へ本当に転職できるのか、という点でした。これまで金融系の案件に携わってきたので技術的な親和性はあると思っていましたが、大手銀行の選考は技術力だけが評価基準ではないと知っていたからです。
特に、技術スキル以上にビジネススキルや論理的思考力、社会人としての立ち振る舞いといった「総合力」が厳しく見られるという点が不安でした。客先常駐の面談とは求められるレベルが全く異なると感じており、28歳という年齢で、年収の大幅アップに見合うだけのポテンシャルを面接官に示せるのかどうか、正直なところ自信がありませんでした。
また、大手銀行は保守的なイメージも強く、自分のように外部の立場で働いてきたエンジニアが、本当にカルチャーに馴染めるのかという点も心配でした。金融システム特有の厳格な品質基準に対し、自分の経験がどこまで通用するのか見えなかったことも不安要素の一つでした。
PITキャリアを利用して転職活動してみてどうでしたか?
非常に的確で、手厚いサポートだったと感じています。大手銀行の選考は、技術力だけでなくビジネススキルや論理的思考力、立ち振る舞いまで厳しく評価されるため、SESの経験しかなかった私にはどう対策すればいいか分かりませんでした。
その点をPITキャリアのアドバイザーの方に相談したところ、私の経歴と志望先に合わせた面接用Q&Aを一緒に作成してくれました。さらに、模擬面接を何度も実施していただき、自分では気づけなかった話し方や思考のクセを客観的にフィードバックしてもらえたのが大きかったです。
また、技術面の深掘り質問への対応方法や、銀行特有の「堅実さ」「リスク管理の姿勢」をどう示すべきかなど、他社では得られないような具体的なアドバイスをもらえたことで、面接の軸が明確になりました。選考途中で不安になった際も、すぐに相談できる環境があり、精神的にも非常に支えていただきました。
この「第一志望に特化した徹底的な選考対策」があったからこそ、自信を持って本番に臨め、難関だった大手銀行から内定をいただけたと確信しています。
今後の目標(キャリアパス)は何ですか?
まずは転職先の大手銀行で、自社開発エンジニアとして一日も早く戦力になることが当面の目標です。SESの立場では深く関わることが難しかったシステムの企画背景や、ビジネス側の戦略までしっかりと理解していきたいと考えています。
これまでは客先常駐という立場で、プロジェクト単位の経験が中心でした。これからは当事者として、腰を据えて大規模かつミッションクリティカルな金融システムに向き合い、専門性を徹底的に高めていくつもりです。特に、銀行ならではの高い信頼性・セキュリティ基準を満たす技術力を磨き、金融インフラを支えるエンジニアとしての価値を高めていきたいと考えています。
また、システム全体を俯瞰できる視点や、ビジネス側と連携するためのコミュニケーション力も高め、技術だけでなく事業成長にも貢献できるエンジニアを目指しています。
将来的には、技術力と金融ドメイン知識を高いレベルで両立させ、銀行のビジネス戦略をテクノロジーで牽引できるような、中核的なエンジニアへと成長していきたいです。
社会貢献性の高い 教育系サービスのフロントエンジニアへ!
転職しようと思ったきっかけを教えてください。
前職では制作会社のフロントエンドエンジニアとして、主にHPやLPのコーディングを担当していました。やりがいは感じていたものの、業務がルーティン化しがちで、正直なところ「このままではスキルが頭打ちになってしまう」という焦りがありました。単純な作業の繰り返しが多く、なかなか新しい技術に挑戦する機会も限られていたため、数年後のキャリアを想像できなくなったんです。
また、スキルアップが実感できない状況と比例するように、年収もなかなか上がらないことに悩んでいました。30代を迎え、自身の市場価値を本気で考え直す時期だと感じたこと、そして昔から関心があった「教育」という分野で、より社会貢献性の高い仕事に挑戦したいという思いが強くなったことが、転職を決意した大きなきっかけです。
転職活動時に不安だったことはありますか?
一番不安だったのは、32歳という年齢で「教育系サービス」という特定の分野へキャリアチェンジできるのか、という点です。前職での経験はHPやLP制作が中心だったので、自社サービスを開発・運用している事業会社で、果たして自分のスキルが通用するのかが分かりませんでした。希望する教育系の企業で求められる技術レベルと、自分の経験にギャップがあるのではないかと懸念していました。
また、「教育系」と一口に言っても、具体的にどのような企業があり、どの企業が成長しているのか、自分一人で情報収集するには限界がありました。
希望の業界を絞ることで、かえって選択肢を狭めてしまうのではないか、年収アップも実現したいけれど、未経験の業界に転職することで一時的に下がってしまうのではないか…など、スキル、年齢、業界知識の全てにおいて手探り状態だったことが、大きな不安でした。
PITキャリアを利用して転職活動してみてどうでしたか?
結果として、PITキャリアを選んで大正解でした。特に印象的だったのは、キャリアアドバイザーの方の専門性の高さです。担当の方がエンジニア実務経験者だったので、私のスキルセットや「制作会社から事業会社へ移りたい」という具体的な悩みを深く理解してくれました。
不安だった「教育系」という希望に対しても、ただ求人を羅列するのではなく、「これから伸びそうな教育系ベンチャー」を数社厳選して提案してくれたんです。その中の一社が、今回転職を決めた企業でした。会社の理念にも深く共感でき、まさに「質」を重視したサポートだと感じました。
また、「選ばれるスキルシート」の作成サポートも素晴らしかったです。私の強みを最大化する形で職務経歴書を添削していただき、面接対策も徹底してくださったおかげで、自信を持って選考に臨むことができました。
今後の目標(キャリアパス)は何ですか?
まずは転職先である教育系ベンチャーサービスで、一日も早くフロントエンドエンジニアとして戦力になることが当面の目標です。前職では叶わなかった、自社サービスの開発・改善サイクルに深く関わり、ユーザーの声をダイレクトに反映させながらサービスを成長させていく経験を積んでいきたいです。
将来的には、技術的なスキルアップはもちろんのこと、サービス全体を見渡せる視点を養い、チームをリードできるようなシニアエンジニア、あるいはテックリードへとキャリアアップしていきたいと考えています。
念願だった「教育」という分野で、自分の技術力を通じて社会に貢献している実感を持ちながら、年収面でもさらなる高みを目指して成長し続けたいと思っています。
インフラからクラウドへ! 市場価値を高める転職!
転職しようと思ったきっかけを教えてください。
転職しようと思ったきっかけは、AWSのプロフェッショナルになりたかったからです。インフラエンジニアとして日々の運用やシステム構築に携わる中で、クラウド技術、特にAWSの可能性に強く魅力を感じました。AWSはインフラ運用を効率化し、柔軟なスケーラビリティを提供するため、今後のITインフラの中心になると確信していました。
自分自身もその最前線で活躍できる技術者になりたいと思い、クラウドエンジニアに転職を決意しました。AWSに特化したスキルを磨き、プロフェッショナルとしてさらに成長したいという強い意欲が転職の決め手となりました。
また、前職ではオンプレ中心の環境だったため、最新技術に触れられる機会が限られていました。「このままでは市場価値が頭打ちになる」という危機感があり、より成長できる領域に身を置きたいという強い想いがありました。クラウドを軸にキャリアを築くことで、長期的に安定して活躍できるエンジニアになれると考え、転職を決断しました。
転職活動時に不安だったことはありますか?
転職活動時に不安だったことは、AWS、Azure、GCPのどれを極めるべきか迷っていたことです。クラウドエンジニアとしてのキャリアをスタートするにあたって、どのプラットフォームに特化すべきかを決めるのは重要な選択でした。
それぞれのクラウドサービスには特徴や強みがあり、どれを深く学べば自分のキャリアに最も有益なのか、最初は判断に悩みました。
さらに、オンプレ中心の経験からクラウドメインへ本格的に移行できるのかという不安もありました。クラウドは進化が早いため、「勉強についていけるか」「実務レベルで通用するのか」という焦りも常にありました。
加えて、転職市場でクラウド未経験者がどこまで評価されるのか、年収面の期待と現実のギャップが生まれないかという心配も抱えていました。
PITキャリアを利用して転職活動してみてどうでしたか?
転職活動は初めてで、業界の知識も全くなかったため、どこから始めて良いのか全く分かりませんでした。PITキャリアとの最初の面談では、アドバイザーが親身に話を聞いてくれて、私の強みや今後の希望を整理することができました。転職活動に対する不安もあったので、細かなアドバイスをもらいながら進めることができました。また、元エンジニアのアドバイザーだからこその業界のリアルな話を聞け、現場での働き方がイメージしやすくなりました。
面接対策もとても充実しており、何度も模擬面接を行っていただき、改善点をしっかりとフィードバックしてもらいました。そのおかげで本番では自信を持って臨むことができました。特に「クラウド未経験から大手SIerへ挑戦する」という方向性に合わせて、職務経歴書の書き方やアピールポイントを一緒に作り込んでくれた点が大きかったです。
選考途中で不安になった際もすぐに連絡でき、精神面でも手厚く支えていただきました。結果として、第一志望の企業から内定をいただき、転職後もアフターサポートがしっかりしていて、安心して新しい職場に馴染むことができました。
今後の目標(キャリアパス)は何ですか?
今後の目標は、クラウドエンジニアとしてさらにスキルを深め、特にAWSの専門知識をさらに高めていくことです。現在はインフラ運用や構築を担当していますが、今後はクラウドアーキテクチャの設計や大規模なクラウド移行プロジェクトにも積極的に関わっていきたいと考えています。
また、リーダーシップを発揮できるよう、プロジェクト管理やチーム運営のスキルも磨き、将来的にはクラウドエンジニアリングの分野でチームを牽引できるような存在になることを目指しています。
さらに、AWS認定資格の上位資格取得やIaC(Infrastructure as Code)の知見を強化し、自動化・効率化の領域にも積極的に取り組んでいく予定です。
最終的には、クラウド技術で企業のIT戦略を支えられるアーキテクトやリードエンジニアとして活躍し、自分自身の市場価値をさらに高め続けていきたいと考えています。
下流工程から上流工程へ! PM候補として事業を推進!
転職しようと思ったきっかけを教えてください。
転職しようと思ったきっかけは、インフラエンジニアとしての経験を積む中で、もっと上流工程に関わりたくなったからです。
これまではシステムの運用や構築を担当していましたが、システム全体の設計や要件定義、プロジェクトの戦略的な部分に携わることで、自分のスキルをさらに広げたいと考えていました。また、上流工程での経験を積むことで、より大きな影響を与える仕事ができると感じ、キャリアの成長を考えた際に、上流工程を担える環境への転職を決意しました。
さらに、現職ではルーティンワークが増え、技術的な成長が頭打ちになっている感覚もありました。「このままではキャリアの幅が広がらない」と危機感を抱くようになり、より大きな裁量や責任を持てるポジションで働きたいという思いが強くなりました。
自分の経験を活かしつつ、新しい領域に挑戦できる環境を求めたことが、転職を決めた大きな理由です。
転職活動時に不安だったことはありますか?
今の自分のスキルで上流工程に行けるのかという点が不安でした。インフラエンジニアとしては十分な経験があったものの、上流工程では求められる知識やスキルが異なり、特にシステム設計や要件定義に関する経験が不足しているのではないかと感じていました。
また、年収アップを目指しつつ上流工程へ挑戦するというキャリアチェンジは、採用側から見てもハードルが高いのではないかと感じていました。自分の強みがどこまで評価されるのか、面接でどのようにアピールすべきなのかが分からず、転職活動を進める中で何度も迷いがありました。
「本当に自分は上流工程を任せてもらえるのか」という不安は、最後までつきまとっていたと思います。
PITキャリアを利用して転職活動してみてどうでしたか?
他のエージェントを利用して転職活動をしていたのですが、なかなか結果が出ず、正直疲れていました。そのとき、PITキャリアを紹介されて登録してみたところ、サポートがまるで違いました。
元エンジニアのキャリアアドバイザーが業界の実情をリアルに教えてくれ、仕事のイメージが湧きやすかったです。特に面接対策が充実しており、アドバイザーのフィードバックを受けるたびに自分に自信を持てるようになりました。
また、自分の強みをどう伝えるか、上流工程に挑戦する際にどの部分をアピールすべきかまで具体的にアドバイスをいただけたため、面接での言語化力も大きく向上しました。
他社では得られなかった「自分に特化した選考対策」により、面接本番では落ち着いて話すことができました。
最終的には第一志望の企業から内定をもらい、転職活動がスムーズに進んだことに驚いています。あのときPITキャリアに出会えて本当に良かったです。
今後の目標(キャリアパス)は何ですか?
今後の目標は、インフラエンジニアとしてさらに上流工程に関わり、システム全体の設計やアーキテクチャに深く携わることです。具体的には、要件定義やシステム設計のフェーズを担当し、プロジェクトの全体像を見渡せるエンジニアを目指しています。
また、今後はクラウド技術やセキュリティ関連の知識を深め、インフラだけでなく、クラウド環境での設計や運用にも対応できるスキルを磨いていきたいと考えています。
さらに、システムの企画段階から参画し、技術だけでなくビジネス視点を持って課題解決に貢献できるエンジニアを目指しています。
最終的には、プロジェクトマネジメントやチームリーダーとしての役割も担い、大規模なシステムの構築をリードできるPM候補として成長していくことが目標です。
職種未経験で転職成功! インフラからフロントエンジニアへ
転職しようと思ったきっかけを教えてください。
昔から開発系のエンジニアになるのが夢で、インフラエンジニアとして経験を積む中でシステム全体を支える重要性を実感しつつも、やはり自分の本当にやりたかったことは、ユーザーと直接触れる部分であるフロントエンド開発だと感じるようになりました。自分が作るものがユーザーにどのように影響を与えるのかを直接感じられることに強い魅力を感じ、現職を退職しました。
また、日々の業務が運用中心になっていく中で、「自分のアウトプットで価値を生み出したい」という思いがより強くなりました。インフラ経験を活かしつつ、0→1でプロダクトを作る側に回りたいという気持ちが高まり、フロントエンドという領域に本気で挑戦することを決意しました。
自社開発の環境で腰を据えてスキルを磨きながら成長したいという気持ちが、転職を決める大きな後押しとなりました。
転職活動時に不安だったことはありますか?
インフラエンジニアと開発エンジニアでは使用する言語や技術が全く異なるため、そのギャップにどう対応すべきかが不安でした。
インフラでは主にシステム構築や運用に関わる技術を使っていましたが、フロントエンド開発ではJavaScriptやReact、HTML、CSSといった新しい言語やフレームワークを学ばなければならず、転職後に実務で通用するスキルを身につけられるか心配でした。
また、未経験である以上、企業の選考でどこまで評価されるのかが分からず、「本当に自分にチャンスがあるのか」という不安も大きかったです。
技術のキャッチアップのスピードや、周りの経験者と遜色なく働けるのかという点も、転職活動中に抱えていた大きな悩みでした。
PITキャリアを利用して転職活動してみてどうでしたか?
前回の転職活動では自己アピールがうまくできず、希望の企業から内定をもらうことができませんでした。その後PITキャリアに登録してみたところ、アドバイザーが元エンジニアで、IT業界でのキャリアの築き方をリアルに教えてくれたことがとても心強かったです。
転職活動を進める中で最初は不安だったものの、アドバイザーがしっかりサポートしてくれたので、安心して活動を進めることができました。面接対策では何度も模擬面接を行い、自分のアピールポイントを上手く伝える方法を教えてもらいました。また、履歴書や職務経歴書の作成も一緒に行い、フィードバックをもとに内容を改善していきました。
特に、自分では気づけなかった強みを引き出してくれ、「インフラ経験がフロントでも活かせるポイント」を明確にしてくれたことで、選考に挑む自信が大きく高まりました。選考途中の不安にもすぐに相談でき、精神面でも手厚いサポートを受けられたのが非常に大きかったです。
最終的に第一志望から内定をもらい、転職後もサポートが続いたことで、安心して新しい職場に馴染むことができました。
今後の目標(キャリアパス)は何ですか?
今後の目標は、フロントエンドエンジニアとしてのスキルをさらに深め、より高度な技術やフレームワークを習得することです。特にUX向上に貢献できるような、使いやすく魅力的なインターフェースを作る技術を伸ばしていきたいと考えています。
将来的には、フロントエンドだけでなくバックエンドの知識も活かし、フルスタックエンジニアとして幅広い開発に関わりたいです。
また、プロダクトの改善や新機能開発にも積極的に参加し、企画段階から技術面まで一貫して携わるエンジニアへと成長していきたいと考えています。
最終的には、チームリーダーやPMとしてプロジェクト全体を牽引し、技術とマネジメントの両面から価値を提供できる人材を目指しています。
ヘルプデスクから夢だった 受託開発のフロントエンジニアへ!
転職しようと思ったきっかけを教えてください。
ヘルプデスクでの業務を通じて技術的な知識を深めることに興味が湧き、エンジニア職へのステップアップを目指すようになったからです。お客様の問題解決に取り組む中で、システムやプログラムの仕組みに対する好奇心が強くなり、より技術的な側面で貢献できる仕事に挑戦したいと感じました。
エンジニアとして、自分の手でシステムやアプリケーションを作り上げ、実際に動かすことで、よりダイレクトに影響を与えられる仕事に就きたいと強く思うようになりました。また、問い合わせ対応が中心の業務の中で「もっと主体的にものづくりに関わりたい」という気持ちが強くなり、自分の成果が形になる開発職に魅力を感じました。
ヘルプデスクで得たIT基礎力を活かしつつ、新しい技術を吸収していける環境に身を置きたいという思いが転職を決めた大きな理由です。
転職活動時に不安だったことはありますか?
ヘルプデスクとしてIT業界には在籍していたものの、実際にプログラミングをした経験がなかったため、自分がエンジニア職に転職できるかどうかが不安でした。
プログラムを書くスキルが必要なことは理解していましたが、自分にそのスキルがあるのか、また新しい技術をどれだけ早く習得できるのかに対して不安を感じていました。面接官にどのようにポテンシャルを評価してもらえるのかが分からず、「本当に自分でもできるのか」という葛藤が大きかったです。
周りが経験者ばかりの中で、キャッチアップ速度やプロジェクトについていけるかという点も心配でした。
PITキャリアを利用して転職活動してみてどうでしたか?
他社のエージェントのように大量に求人を提案されて片っ端から面接するのではなく、丁寧に私の現状や将来の目標をヒアリングしてくれ、その内容をもとに自分にマッチした求人を3件だけ紹介してくれました。
3件とも希望に合致した求人で、私のキャリアや人生を本気で考えてくれていると感じ、とても嬉しかったです。何度も面接練習に付き合っていただき、的確なアドバイスをいただけたおかげで、第一志望の会社から内定をもらうことができました。特に、自分の強みをどうアピールするか、未経験としてどこを評価してもらうべきかを一緒に整理してくれた点が非常に心強かったです。
選考が進むたびにサポートしてくれ、精神面でも支えてくれたことで、不安を抱えずに転職活動に集中できました。
今後の目標(キャリアパス)は何ですか?
今後の目標は、Webエンジニアとしてさらにスキルを深め、特にフルスタックエンジニアとしての能力を高めることです。現在はPythonやDjangoを使ったWebアプリケーション開発に取り組んでいますが、フロントエンドとバックエンドを自在に扱えるエンジニアを目指しています。より複雑なシステム開発にも対応できるよう、継続的に技術を磨いていきたいです。
また、UI/UXの知識も深め、ユーザーが使いやすいと感じる価値あるプロダクトを作れるエンジニアになりたいと考えています。
将来的には、PMやリーダーとしてチームをまとめ、大規模開発を牽引できる存在になることを目指しています。最新技術へのキャッチアップも続け、長期的に成長し続けるエンジニアでありたいです。